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3月30・31日 うれしたのしの「カタカムナ勉強会」を開催します

3月30日(月)・31日(火)、宇宙をひも解く古代日本の文明「カタカムナ」の勉強会を開催します!

講師の芳賀俊一さん

講師の芳賀俊一さん

いつも笑いにあふれている教室

みんなからも笑いがあふれます


カタカムナって、何?

―――――――――――― うれし、たのしと生きる術


今、日本でも、世界でも、様々なできごとが起きています。

IPCC( 国連の気候変動に関する政府間パネル)が今の地球環境変化に対して早急に抜本的な対策を打たなければ、人類は後戻りのできない危機的な状況に陥ると警告しているにも関わらず、昨年末の衆院選ではさらに温暖化を進めるアベノミクスの自民党が圧勝。
アメリカを始めとする西側諸国が「もっと、もっと」と他国から利益を吸い上げてきた結果、中東でそれに対する恨みが噴き出し、IS(イスラム国)が台頭。
競争社会でストレスを抱えた人たちはレジャーや買い物に走り、どんどんエネルギーを消費。ストレスや過剰な消費は心に体に病気を引き起こし、医療や保険が大流行り。

何かがおかしいと思いませんか。

今、自分がとっている行動が、未来の自分自身や地球に何をもたらしていくのか。
幸せになりたいと願い、豊かさを追い求めて今の社会を築いてきた結果、私たちは本当に幸せになったでしょうか。

2012年12月21日、私たちの生きる太陽系は「銀河の冬至」を迎え、それまでの闇が増していく時代から、光が増していく時代に入りました。

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光が増すとは、どういうことか。
闇の時代には、何をやってもそれが何であるかが見えないため、本物ではないことでも正しいと思ってやって来ました。ところが、光が増してくると、それが間違っていたということがだんだん見えてきます。見えてくるからこそ、そこには痛みも発生します。けれどもその痛みは、人が人としての本当の生き方に目覚めるための、追い風です。そして目覚めるために何が必要なのかというと、それまで自分を縛り付けてきた固定概念を手放し、より大きな世界観を手に入れること。それが、12000年前の日本の文明、カタカムナの中にあるのです。

カタカムナの八鏡文字

宇宙の響きを48音で表したカタカムナ文字

カタカムナ人は、宇宙のすべての根源は“響き”にあることを理解し、目に見える現象世界の奥にある響きの世界からの「直観」を感受して、自我の枠を超えた宇宙の意思のもとに、互いを助けあいながら豊かな暮らしを築いていました。
人間が「自分」というせまい枠の中で目先の利益を追い求めてきた時代から、宇宙とつながり、互いとつながり、個性あふれる生命のネットワークの中で生き生きと活かされていく時代へ。それがカタカムナの世界であり、そして実は、地球生態系の姿そのものなのです。

人は、いつか必ず死ぬ時が来ます。
私たちはなぜ、この地球上に生まれてきたのか。
その本当の意味を知り、一度かぎりのこの生を、真に謳歌しませんか。

気付けばいつでもこの世界は、“うれしうれし、たのしたのしの世” なのです。
 

【日時】
集合:2015年3月30日(月)

11:05 JR身延線「西富士宮」駅 又は 10:51 富士急行「大石寺」バス停(送迎あり)
お車の方は11:30までに木の花ファミリーおひさまハウスひまわりへ直接お越し下さい
解散:2015年3月31日(火) 昼食後(送迎あり)

【定員】
15名(木の花ファミリーメンバーと一緒に受講していただきます)

【参加費】
8,640円
(1泊2日、宿泊・お食事・送迎・保険料・消費税込み)
*同性の方との相部屋をお願いする場合がございます。
*日帰りでのご参加の場合、参加費は1日につき3,240円となります。(お食事別途)
*オプションにて、木の花ファミリーの施設見学やプレゼンテーションのご提供も可能です。
〈見学ツアー〉90〜120分
 お1人様540円
〈プレゼンテーション〉120分
 料金は人数により異なります(1人2700円、2人1350円、3人907円、4人675円、5人以上540円)

【お申し込み】
下記のお申し込みフォームよりお申し込みください。

「カタカムナ研究会」のお申し込み

お手数ですが、お二人様以上でご参加の場合も、必ずお一人様ずつご記入の上、送信をお願いします。
  • 半角数字にてご入力ください。
  • 半角数字にてご入力ください。
  • カタカムナ研究会は毎月開催となります。参加希望の日程を選択してください。
  • 日帰りなど部分参加をご希望の方は具体的にご記入ください。
  • 電車または高速バスをご利用の方で送迎を希望される方は、必ず指定の便をご利用ください。
  • 上記で「その他」を選択された方は具体的にご記入ください。
  • 料金については、上記説明をご参照ください。

 
 

投稿日: 2015/03/16 | 投稿者: | 0件のコメント

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